2026年モデル / River Station Gear / リバーステーションギア Dry Lap® Kayak Dry Bag ドライラップ®カヤックドライバッグ
¥14,200
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カヤック、パックラフト、SUP中に携帯電話、アクションカメラの予備バッテリー、行動食のスナックを置く場所に困っていませんか?
そんなあなたに、River Station DryLap®バッグが新登場しました。
水密性の高い、水深1メートルまで沈められるジッパーを採用。カヤックのウォーターボトルホルダーに収まるので、携帯電話、スナック、カラビナなどを素早く簡単に取り出せます。さらには、乾いたTシャツ、携帯電話、耳栓、スナックなどを入れるのに十分な大きさです。
大きさは、ナルゲンのウォーターボトルより少し大きいくらい。ダイビング(水深1m以上になる状況)には適していませんが、バッグの中に満載に物を入れても水に浮くので、実質、水深1m以上にならないので、浸水しません。2024年に、このバッグは徹底的にテストされていて、グランドキャニオンの渦に巻き込まれても、水しぶきが飛んでも、泳いでいても、一滴も浸水しませんでした。レッドとブラックとミントの3色展開。取り外し可能なキャリー/ウエストストラップが付きで、ポーテージの時に最適です。
サイズ:約25.4x10.16x10.16 cm
(このドライバッグのジッパーはダイビングには適していません。これにより、手頃な価格を維持しています。手で強く握ると空気が出てきますが、これは正常です。握力では、1~2メートルの水よりも強く握ることができます。いずれにせよ、実際の状況では、満載の状態でも浮くため、水深1メートル以上になることはありません。)
小型でもロールトップ式のドライバッグでは、出し入れに時間がかかって不便だと思っていた方、完全に浸水はしてこないけれど固すぎるTIZIPでも出し入れが不便だと感じていた方に最適にDry Lap®です!
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◆ 2026年モデル 強化ポイント
• X字型バータック(補強縫い)を採用し、高負荷部の強度が大幅アップ
• 両端を二重構造に変更し、耐久性をさらに強化
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【注意事項】
・ジッパーはダイビング深度には対応していません(水深1mまでの設計)
・手でギュッと握ると空気が出てくることがありますが、正常です。実際の水中では圧力が逆方向にかかるため、問題ありません
・極端に大きいスマホには対応できない場合があります
カラー:レッド / ミント / デニムパープル(限定色)
※デニムパープルは写真より実物の方がずっとキレイです。
取り外し可能キャリー/ウエストストラップ付属
2026年モデル 新
X字型バータックによる強化縫製
両端が二重レイヤー構造に変更
カラー追加:ミント、デニムパープル(限定)
ジッパー防水:深度1m(変更なし)
浮力あり・ドリンクホルダー収納対応(変更なし)
脱着式ウエストストラップ付属(変更なし)
・防水深度:最大1m(水没対応ジッパー)
・サイズ感:Nalgeneより一回り大きめ・約10"×4"×4"
・浮力:あり(水に浮く)
・収納先:ほぼすべてのカヤックのドリンクホルダー対応
・付属品:脱着式キャリー/ウエストストラップ
・2026強化点:X字バータック + 両端二重レイヤー
・カラー展開:レッド / ミント / デニムパープル(限定)
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